特別講演会「想いを伝え、人を繋げる『文章術』」を開催(11/20)

新聞記者としてマスメディアの世界での長いキャリアを経て、定年退職後の第二の人生では一転、地域コミュニティづくりのための「共感される文章塾」を主宰。学生、主婦、商店主など文章のアマチュアを対象に、各地で塾を開催。はたして文章を通じて想いを伝え、人を繋げる、地域活性化のための文章作法の秘訣とは!?

  • 開催概要
    公立はこだて未来大学特別講演会
    想いを伝え、人を繋げる「文章術」
    〜デジタルメディア、コミュニティメディア時代の伝える力〜
    日時:2014年11月20日(木)18:30-20:00
    会場:公立はこだて未来大学 講堂 (函館市亀田中野町116-2)
    講師:坪田知己(京都工芸繊維大学特任教授/内閣府・地域活性化伝道師/総務省・地域情報化アドバイザー/元・日本経済新聞社)
    定員:200名(申込不要、当日先着順)
    参加費:無料
    お問い合わせ:公立はこだて未来大学社会連携センター TEL:0138-34-6549(平日9時~17時受付)
  • 講師略歴
    tsubota
    坪田知己(つぼた・ともみ)
    日本経済新聞で約20年記者・デスクを務め、『人生は自燃力だ!!』『ふるさと再生』など著書4冊。2003年から7年間、慶應義塾大学大学院特別研究教授。2012年4月から京都工芸繊維大学特任教授。内閣府・地域活性化伝道師。総務省・地域情報化アドバイザー。「表現」を教えない世界最低の国語教育改革のために、画期的な文章術(核心文展開法)を開発し、各地で文章講座を開いている。
  • 特別講演会チラシ
    20141120tsubota
    チラシPDFファイル

更新 2014/10/08