風を感じる 〜風に対する意識を高める

 第一回目の集まりから、「各自が身近な生活の中で風をどのようにイメージしているのかを表現する」という課題が与 えられました。 表現手段としては、俳句・詩・エッセイ・日記など、いろいろなものが挙げられました。みんな、風を感じながら俳句を作ったり、日記をつけたり、「風を感じる写真」を撮ってきて発表する人もいました。この課題を通して、改めて「風」というものを意識したように感じられました。

 

プレゼンテーション「テーマは風」

 2〜3人のグループを作って、初めてのグループ・プレゼンテーションを行いました。 当日は、「京都議定書」、「様々なタイプの風力発電」「風力発電の長所や短所」など様々なことについて調べたグループ、「都市に置いての風力発電」を考えたグループ、そして、実際に風力発電をしている場所に行って調べたグループなどがあり、風力発電というものがどのようなもの大体おおまかなことを把握するなど、様々な成果があげられました。

戻る