名前
  高木 友史[m1200148]

学科
情報アーキテクチャ学科

 

高木氏に突撃インタビュー

Q1,プロジェクトの感想は(いつ、どんなこと、何でも良い)
 「最高」の一言に尽きます!なんでかって言うと「風の道」のプロジェクトはアクティビティ(活動)が制限されていない「自由」なアクティビティなんです。だから「風の道を探る」というテーマに則していれば、何やってもOKな部分が多いんです。だからといって、プロジェクト内では全然だらけてないし、むしろ活発で自分もその中にいて、とてもやりがいを感じるんです。「風キャン」といった廃校を利用した1泊2日のワークショップを考えるワークショップを企画したり、いろんなアクションを起こせて実現できるのが良いです。 
 
 
Q2,なぜこのプロジェクトを選んだのですか?
 マジメな話をすると、風という実際見えない対象を可視化してあげることで、
 何らかの道を示すことができるんでないのかなー?と思っていたからなのよ。
 まあ、まだその作業はできていないんですが。
 
Q3、今このプロジェクトをやっていて得られたものは?
 グループ作業の楽しさと難しさ。あと、プロジェクトを進める上での人々の関わり具合ですか。プロジェクトを進めていくと、どんどん人の輪みたいなのがでっかくなるんだよねー。これはすごい。

Q4、環境問題ってどう思います?
 人が生きていく上で、切っても切り離すことのできない問題だと思う。なんとかしなきゃ!って気持ちはあるけど、一人ではどうすることもできないし、きっとなんとかしなくてはならない「時」ってのがいつか来るだろうね。
 
 
Q5,プロジェクトは楽しいですか?どんなことが楽しい?
 なんかもう上で書いたような、、、気もするけど、やはりみんなで戯れる事です。風キャンの時とか。飲み会とかやりたいけど、今やったら、みんな酔ってきたときに愚痴大会になると非常に危険なので、もう少し経ってからだなーきっと。あとは、ヒレルさんの風のおもちゃを使って遊ぶことです。童心に帰りますよー。ヒレルさんはおもちゃの使い方が上手すぎてもはや「神の領域」です。俺もいつかあれくらいになりたい!!
 
 
Q6、一言おねがい!!!
 一言と言わず、なんぼでも言うよー! ←かなりうざいね、これ。
 あと誰か高木を嫁にもらってやってください。←これもうざいね、これ。
 
 
Q7.とりあえず、最後に、、、
 中間プレゼンでは目的がわからないとか、風の道はどこ行ったの?とか、インパクトが弱いとか言われたりもしましたが、最終プレゼンテーションでは目にモノ見せますよー、「キャーン」と言わせますよー。「風の道」って物
を、見せつけてやりたいと思います! 

Q8、松井のメジャー行きについては?
 松井は素晴らしい選手です。打率は3割越すし、守備も上手い。それに足も速いんですよね。彼は国内に留まっているような男ではないですね。確かにライオンズでは欠かせない男ですよ。しかし、彼の才能の芽を摘むようなマネはしてほしくないですね。はい。

Q9、巨人の松井なんですが、、、
 そ、そうだったんですか?いやー存じていなかったですねー、はい。いやいや、それくらい知ってますよ!

Q10、プロジェクト内で一目置いている選手は?
 プロジェクト内のメンバーは、みんな濃いので(自分以外)、選びづらいんですが、最近だと特に、クラッシャーMEGUMI(羽佐田 恵嬢)選手ですかねー?ガスコンロと台が油かなんかでくっついていた時に、無理やりひっぺがしたあの形相は忘れもしませんよ。「技を考えないと、、、。」と何度も漏らしていたことも憶えています。クラッシャーはできる娘ですよー。

高木さん、ありがとうございました。

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