学部4年の森田錬さんがDSW2017で最優秀ポスター賞を受賞

2017年12月20, 21日に筑波大学東京キャンパスで開催された第15回ディペンダブルシステムワークショップ(DSW2017) において、システム情報科学部複雑系知能学科4年の森田錬さん (指導教員:松原克弥) が最優秀ポスター賞を受賞しました。 DSW2017は、ソフトウェア科学会ディペンダブルシステム研究会主催のワークショップです。最優秀ポスター賞は、優れたポスター発表が対象となる賞です。

下記の発表が受賞の対象となりました。

【最優秀ポスター賞】
森田錬、松原克弥.
「ROS2における通信の特徴に応じたDDS実装の動的切替手法に関する検討」
第15回ディペンダブルシステムワークショップ (DSW2017). ソフトウェア科学会(2017.12)

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更新 2018/03/21