トイレのサイン、洗濯機の操作パネル、ATMのタッチパネルなどなど。身近なところにある道具や情報表示などを観察し、わかりやすさ/わかりにくさ、使いやすさ/使いにくさについて、認知心理学の知見にもとづき考えていきます。日常生活のなかで、いいデザイン/わるいデザインを発見するフィールドワークのコツについても紹介します。
| 日時 | 2018年10月6日(土)10:30-12:00 |
|---|---|
| 会場 | 公立はこだて未来大学4F C&D494教室(函館市亀田中野町116-2) |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 中学生以上 |
| 主催 | 公立はこだて未来大学 |
※今年度の市民公開講座は10月に3回開催します。
「文字認識から自動運転まで―画像認識入門」(10/13)、「ミライノガッコウ」(10/21)の参加申込みもお待ちしています。
医療・介護の現場と、日常的なコミュニケーションや道具の使用について、認知心理学の視点と方法により研究。
公立はこだて未来大学教員プロフィール 南部 美砂子

※今年度の市民公開講座は10月に3回開催します。
「文字認識から自動運転まで―画像認識入門」(10/13)、「ミライノガッコウ」(10/21)の参加申込みもお待ちしています。
参加無料 要事前申し込み(定員30名、先着順)
企画総務課 企画総務担当
TEL:0138-34-6449(平日9時~17時受付)