プロジェクト学習テーマ一覧
触発の連鎖を通して豊かな文化的体験を深めるミュージアムIT
本プロジェクトは、「公立はこだて未来大学」を舞台に「未来大の建築と歴史の魅力について知ってもらう」ために活動を行ってきました。そのために、リアルでの展示を目指す「FUN・tastic」、VRを用いた仮想世界での展示を目指す「FUN・tasy」、展示を行う上で重要な調査を専門に行う「FUN・damental」の3つのグループに分かれました。「FUN・tastic」は、未来大にある空間を再現し、ARで現状の問題点や解決策を体験できるものを作成しました。「FUN・tasy」は、未来大の建築や歴史について学べるVRミュージアム「FUNRIUM」を作成しました。「FUN・damental」は、調査を行い他2つのグループに情報を渡しつつ、年表や未来大で疑問に思いやすいことをまとめたポスターを作成しました。

















































